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2019.11.30  雑記

急に寒くなって鼻水が止まらない。困る〜。キーボードにも相変わらず慣れない。そして気がつけばライブ来週じゃん!?となっている。今回のツアー、当落の結果が早かったせいでライブに行けるんだって実感が薄いまま今日になってしまった。楽しみは楽しみなんだけど、行ってしまったら次はいつ参加できるのかわからないので行きたくない気持ちとまぜこぜ。いつ参加できるかっていうかいつ活動再開するのかっていうか。一応国立も申し込みするつもりではいるんだけど、国立の倍率ね!記念申し込みじゃんね!

拍手ありがとうございます!そういえばツイッターが放置されているアカウントを削除するよってお知らせ出していたのでそろそろマギ垢にログインせねば…。いやなにか絵なり描いてから…と思っていたら時間が経っていたのだ。ソシャゲ垢と一緒にしてもいいのかな〜と思い始めた。ソシャゲ垢もたいして呟かないし。

2019.11.18  雑記

キーボードが壊れてしまい間に合わせで安価なキーボードに買いましたが、慣れないのでとても使いにくい。あとカシャカシャ感が足りないのでそのうち純正品を買おう…って思いました。ipadも買い替えたいよー。お金が欲しい。でもお金があったらあらしのグッズ買ってしまう。さくらいくんの描いたパチモン感漂うミッキーのキーチェーン買ったのですが癒される…(なおパチモン感はあらし全員)もっと描いたやつのグッズ作って欲しい。

そうipadなんですが、今後ミリシタが遊べなくなってしまう問題が!ジャニウェブのためにスマホに変更したのでそっちで継続できるのですが、音ゲーってタブレットの方が遊びやすいよねっていう。あと絵を描く環境整ってきていて心惹かれる。接続できるキーボードとか買ったらPC壊れても平気なんではみたいなところもありつつ、不都合出ない限りそのままになっちゃうよね。

主任警部アラン・バンクスを観ました。そういうところだぞ、イギリス…イギリスドラマかどうかは確かめていないけど、この展開はイギリス。イギリスのドラマは心を抉ってくる。陰湿だぞ…。ゲームオブスローンズも配信開始したのですが、評価の悪さに怖気付いてまだ観てない。以前のシーズンでも展開はしゃりすぎ展開早すぎ今後の展開のための人員整理感出し過ぎだったのでいまさらといえばいまさらなのかもしれない。

2019.11.03  雑記

あらしちゃんがツイッターデビューしたから専用のアカウント作成しました。オタク用の垢でフォローする勇気がなかった。とはいえ、フォロー後にすぐミュートしてしまった。TLに流れてくるあらしちゃんは心臓に悪い。可愛さで寿命が縮んでしまう…ヘッダーのしょうくんのなで肩が可愛すぎて見に行くたびにンンッ!となってしまう。なんてまるみなんだ…かわいい…。いっぱいお知らせあって消化しきれていないけれど、とりあえずライビュ行きたいね!行けるならね!

生きているだけで嬉しくなってきたので今月はブログ更新だけでも回数増やしたいです。拍手ありがとうございました。

2019.09.18  雑記

暑さがひと段落したかと思ったらそうでもなかったというタイミングで見事に風邪をひいてました。まだ暑い。あとは特にないです!

Switchで九龍が出るようで、できれば欲しい。だがしかし他のゲームで遊ぶのか、そしていまさらアプリゲー以外を続けられるのか…という問題。

2019.08.20  雑記

暑いよー暑いよーと言っている間に日々が過ぎていて怖い。拍手ありがとうございます〜。一応サーバーの更新はしたのでまた1年よろしくお願いします。

軽い気持ちで映画版秘密を観たせいでとーまちゃん…状態になってしまっています。原作のあのエピとあのエピねってある程度の展開は分かっているとはいえ三次元映像で殺したいほど愛しているの絵は破壊力半端ない。原作貝沼とは違い映画版貝沼がスタイリッシュ浮浪者なのもある…のかもしれない。見た目でみすぼらしさや哀れさが減っているからお弁当から一万円札にグレードアップしたのでしょうなと思った。でもあの貝沼、あったかい汁物を手渡しただけで「薪さんは優しいよね…」と言い出しそうじゃない?!原作と映画なら原作の方がおもしろいよって結論ではあるんですが、映画版の貝沼→→→薪さんがめちゃくちゃ好みで苦しい。癖直撃でその場面だけ観返したら、思っていたより短くて、数秒数分の描写だった。あの場面だけ数時間反芻しているわ…楽しい…。貝沼の脳を見られたくないって、薪さんに見せたくないって理由もあるけど、見てしまったら貝沼の薪さんへの情念に影響を受けて薪さんを殺したくなってしまうのではないかと思った。見た目がスタイリッシュ浮浪者になった分、ド変態さが際立ちますね…殺す時絶対射精しているわ…。貝沼と絹子が繋がっている意味あったっけ?とか、癖があるで納得しようとしていた絹子役の演技やっぱり浮いてるな…とかあるけど、好きです映画版。続編あったらそれはそれで見たい。続編あったら青木と雪子さんが恋仲になって、あれ?薪さんって青木に矢印出してない?ってなって、あれれ?雪子さんって本当は薪さん好きなんでは?みたいな話が入ってくるのでしょうな…。そして原作途中で読むの止まっていたら雪子さんが他の人と結婚したと知ったので読む気持ちがしゅんとなりました。あの微妙な関係が好きだったのに…。

映画版の一番の不満は岡部さんの活躍が少ないことだよー。十数年前に映画化していたら絹子役は千明様になってそう。そんなこんなでひとり悶々としています。正確に言えばとーまちゃん…じゃなくて薪さん…ですね。でも脳男でもとーまちゃん美しくてとても良かったんだ…。さくらいくんが時折とーまじゃなくてとーまちゃんって呼ぶのどちゃくそかわいいが入ってくるのがどう考えても余分なんだけど、かわいい。おかあさんかよ。ちねんちゃんをちねんちゃんって呼ぶのもかわいいのですきなんだよな。おかあさんかよ…おかあさんだよ…。

映画の感想をググったりするのですが、割ととーまちゃんで映画の評価に加点されていてちょっと嬉しい。推しに同性に執着される役があるなんて前世でどんな徳を?と思ってしまうも、まるでBL創作物の受けのような役なら自担にもあるのであった。

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